フードマネジメント学科1・2年生 「食べる・たいせつフォーラム」で発表
2025.12.01
トピックス
「第2回食べる・たいせつフォーラム」(共催:青森県生活協同組合連合会・東北農政局青森県拠点)が11月30日(日)、青森市文化観光交流施設ねぶたの家「ワ・ラッセ」で開催され、フードマネジメント学科1・2年生の6グループの学生が、「みどり戦略学生チャレンジ」の取組と題し実践報告をしました。各グループの報告タイトルは次のとおりです。
1:地域資源を活用した新しいフードビジネス―りんご産業の新たな可能性―
佐藤万凛(1年) 長尾命(1年) 石岡壱梧(1年) 木立姫依(1年)
2:地域資源を活用した新しいフードビジネス―ホタテの貝殻の活用―
赤平椿(1年) 太田小雪(1年) 木村美里(1年) 三森想明(1年)
3:地域資源を活用した新しいフードビジネス―農産物の廃棄削減、知名度向上に向けて―
工藤心来(1年) 石田恵(1年) 蒔苗天翔(1年) 山上朔(1年)
4:地域資源を活用した新しいフードビジネス―「ながいも」の成長と活用法―
赤川陽南(1年) 工藤杏佳(1年) 工藤圭介(1年) 新岡未彩(1年)
5:地域食材を輝かせる私たちの6次産業化―若手の力で進める地域活性―
齋藤心愛(2年) 石田莉都(2年) 木村日胡(2年) 田中虎太郎(2年)
濱崎葵衣(2年)
6:農家を思いやる直売ビジネスの提案
長谷川潤奈(2年) 阿部祥吾(2年)
実践報告するフードマネジメント学科の2年生